アウディは2026年6月9日(現地時間)、プレミアムラージSUV新型「Q7」をドイツで世界初公開しました。約11年ぶりに第3世代へ進化した新型Q7は、シリーズ初となる6人乗り仕様や最新のデジタル照明技術を採用しています。どのようなモデルなのでしょうか ...
昨年は過去最高の販売を記録。1月には大幅改良を実施 三菱「デリカD:5」は、悪路走破性と使い勝手を融合させたオールラウンドミニバンとして、2007年に登場しました。
アウディブランドを象徴する八角形の「シングルフレームグリル」や、初代「クワトロ(quattro)」を彷彿とさせる力強いブリスターフェンダーが圧倒的な躍動感と立体感を表現するほか、全モデルにレッドブレーキキャリパーが標準装備され、足元を引き締めています ...
M xDriveは、353 kW/480 hpの直列6気筒エンジンの出力を、状況に応じて前後軸へ分配する。通常は後輪にのみ動力を送り、後輪が路面に十分な力を伝えられない場合に前輪も駆動へ加える。さらにActive M ...
スバルから電気自動車(BEV)の第2弾モデルである「トレイルシーカー」が登場。ルーフの長いステーションワゴンスタイルのクロスオーバーという、いかにもスバルらしいBEVは、機能的で快適で、走らせても楽しい万能なマシンに仕上がっていた。
2025年東京オートサロンで発表された『GRヤリスMコンセプト』は、この週末に富士スピードウェイで開催されている24時間耐久レースに参戦するなど、実戦開発のフェーズに入っています。渡辺敏史による取材レポート後編です。
2025年東京オートサロンで発表された『GRヤリスMコンセプト』は、この週末に富士スピードウェイで開催されている24時間耐久レースに参戦するなど、実戦開発のフェーズに入っています。渡辺敏史による取材レポート前編です。
ボルボのエントリーモデルにしてブランドの屋台骨を支える「XC40」も登場からはや8年。これまで内外装やパワートレインにおいて地道なアップデートが重ねられてきたコンパクトSUVは、いかなる進化を遂げたのか。トップグレード「XC40ウルトラB4 ...
BMWの高性能車部門であるBMW M社は2026年6月3日、2ドアFRスポ―ツカー「M2」に初となる四輪駆動(M xDrive)システムを組み合わせた新型「M2 with M xDrive」を発表しました。どんなモデルなのでしょうか。
4WD×大排気量V6エンジン現在、自動車業界では電動化や SU V人気が続く一方で、運転そのものの楽しさを重視するスポーツ セダン ...
レクサスES350h(FF/CVT)/ES350e(FWD)/ES500e(4WD)【海外試乗記】|「レクサスES」がフルモデルチェンジ。シャシーがFFベースというのは歴代モデルと同じだが、新型ではボディーサイズがググッと拡大。「LS」の6輪ミニバン ...