バイクのカスタムはいろいろありますが、ちょっとした変化が大きなイメージの違いになるパーツの筆頭が「シート」!!。意外とバイクの外見のなかで、シートが占める面積って大きいものです。 しかしシートのカスタムは、ボルトオンで簡単に交換と ...
カワサキが50年にわたって育んできた「W」ブランドの最新進化系、W800シリーズの2021年モデルでニューカラーを纏って登場する。以前の記事でお届けしたW800ストリートについて、分かりにくかった燃料タンク上のストライプの写真を追加入手したので ...
どうも!Webikeプラスさんで不定期にインプレ記事を書かせて頂いております。バイク好きの映画監督、ナカモトユウです。 突然ですが皆さん、カワサキW650というバイクはご存知ですか? 1999年から2009年にかけて販売されたバーチカルツインエンジンを搭載 ...
大がかりな仕様変更を受けて復活したカワサキW800ストリート(写真:三浦孝明・webCG、以下同) 一度はカタログから消えた「カワサキW800」が、大がかりな仕様変更を受けてカムバック。カスタムバイクを思わせるクールな「ストリート」モデルは、その ...
現在のモーターサイクル市場では、最新の走行性能と昔ながらのクラシカルな外観をあわせ持つネオレトロと呼ばれるカテゴリーが安定した支持を集めています。また、走るだけでなくガレージに置かれた姿を眺めるだけでも所有欲を満たしてくれます。
カワサキのZやW、ホンダのモンキー、ダックスなど、現代の技術を用いて旧車をリバイバルさせたバイクが人気だ。ネオレトロと呼ばれるこれらのモデルは「昔と変わらない魅力」が何より重視される。 しかし、昔のスタイルを重視しすぎるあまり、現代の ...
カワサキが50年にわたって育んできた「W」ブランドの最新進化系、W800シリーズが2021年モデルとしてのニューカラーを纏って登場する。360度クランクの空冷バーチカルツインエンジンの鼓動感をはじめとする主要諸元、および価格(101万2000円~113万3000円)に ...
カワサキの「W800ストリート」は、2019年3月に販売が始まったネオクラシックモデルだ。2016年までW800の名でラインナップされていたが、厳しさを増す排ガス規制を前にして一度ラインナップから消滅。しばらくの空白期間の後、事実上のフルモデルチェンジ ...
バイクに乗る機会が増えること間違いなし、街乗りもロングツーリングも楽しめる装備と心地よさ 東京モーターショー2019でのサプライズ発表から約5週間後、12月1日にW800が発売されました! 写真:カワサキ 詳細インプレは月刊オートバイのテスター陣が ...
50年にわたる「W」ブランドの血脈を受け継ぐ最新進化形、W800シリーズ。当時、「W1」が背負った使命を「Ninja」「Z」に引き継いだ今、「W1」がもっていた「ビッグバイクらしさ」すなわち「操る悦び」「所有する悦び」「愛でる悦び」を純粋培養し、心を ...