サイベース(株)は、ノートPCや携帯情報端末を企業内の基幹データベースと連携させる統合データベース環境『SQL Anyware Studio Version 7.0(日本語版)』を発表した。基本パッケージの価格は9万2000円で、追加1クライアントあたりのライセンス料金は2万3500円。
サイベース(株)は20日、Linux用データベースソフト『Sybase SQL Anywhere Studio for Linux』を発売、同日から出荷を開始した。Windows版 ...
サイベースは2月18日、「Sybase Replication Server Heterogeneous Edition 15.2」を発表、同日より出荷開始した。 Sybase Replication Serverは、データベース(DB)間のデータ移動と、基幹業務データの可用性を高めるためのミドルウェア。企業内に分散されたデータから必要な ...
よりリソースの限られた環境で活躍する「Ultra Light」 SQL Anywhereのパッケージでは、フルスペックのSQL Anywhereエンジンのほかに、組込み機器向けの小型エンジンであるUltra Lightを選択することができる。Ultra LightはSQL Anywhereとは別のコードベースで開発された ...
そのうえで、「ディスクやコンピュータパワーが節約できるほか、インデックス作成や事前集計、キューブ作成といったチューニング工数、手作業によるSQL最適化作業の工数を半減できる。 Sybase IQによるTCO削減効果は大きい」と説明した。
サイベースは9月19日、「Sybase Replication Server 15」を同日より出荷開始したと発表した。本製品は、データベース間のデータ移動を管理し、基幹業務データの可用性を高めるためのミドルウェア。企業内に分散されたデータの中から必要な部分だけを効率よく ...
サイベース株式会社は15日、リレーショナルデータベース管理システム(RDBMS)の最新版「Sybase Adaptive Server Enterprise(以下、Sybase ASE) 15.5」を発表した。10月1日より出荷する。 Sybase ASEは、ミッションクリティカルシステム向けのRDBMS。用途や規模に応じて ...