IDGが発行するドイツのコンピュータ雑誌「PC-WELT」は9月17日、Windows XP Service Pack 2(SP2)のファイアウォール機能を利用しているにもかかわらず、「ファイルとプリンタ共有」で共有されているデータに外部からアクセスできるという問題点を指摘した。