米Adobeは6月9日(現地時間)、月例のセキュリティ情報を発表した。今回は「Acrobat Reader」や「InDesign」、「ColdFusion」など11製品が対象となっている(括弧内はCVEベースでの脆弱性の件数と最大深刻度)。
「Acrobat」に関する情報が集まったページです。 Adobeは、「Adobe Acrobat」および「Adobe Acrobat Reader」に重大な脆弱性が存在し、実際に悪用が確認されていると公表した。細工されたPDFにより任意コード実行の恐れがあり、最新版への更新を強く求めている。
「Adobe Reader」に関する情報が集まったページです。 おそらく、多くのWindowsデバイスにインストールされている「Adobe Acrobat Reader」、その自動更新機能がどうなっているのか確認してみたところ、メインで使用しているデスクトップPCだけ、自動更新のための ...
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