にて、ヒストグラムの描画に加え、各種統計量を掲載するコードを生成してきました。 データは、入力、もしくは、コピペにて処理していたので、今回は、csvファイルの内容を読み込み、データを選択、グラフ及び統計量の表示、をアプリ化しました。