前回はフォームと検索機能を学び、テキスト入力でリアルタイムに絞り込む画面が作れるようになりました。 今回はいよいよfetch APIとDjangoの連携です。今までsetTimeoutとダミーデータで代用していた部分を、本物のDjango REST Framework製APIに差し替えます。