「ボタン」をクリックして表示するダイアログの例です。 単純に「button要素」を作って配置しているだけです。 フォーム要素の「inputタグ」を代用してもOKです。 あとは、buttonタグの「id属性」を使ってボタン要素を取得し、イベント処理を実装するだけです ...