このALIENWARE Area-51mは17.3型FHD(60Hzないしは144Hz)の液晶パネルを採用しており、CPUはLGA1151ソケットベースの第9世代Coreプロセッサ(開発コードネーム:Coffee Lake S Refresh)を採用しており、GPUはDellオリジナルのモジュール上にGeForce RTX 20シリーズないしはGeForce GTX 10 ...
Alienware Area-51mは、GPUにGeForce RTX 2080、CPUには本来デスクトップPC向けの8コアプロセッサとなるCoffee Lake-S RefreshのCore i9-9900Kを搭載可能になっており、まさにゲーミングデスクトップPCをノートPCのシャシーに入れ込んだモンスターゲーミングノートとなる。
Dellは1月8日(米国太平洋時間)、ゲーミングノートPC「Alienware Area-51m」を発表した。「the first true desktop replacement(初めてのデスクトップ代替)」をうたい、CPU(もちろんデスクトップ用)とGPUを“交換”できる設計となっていることが大きな特徴だ。