「ごめんなさい。自慢話ばっかりで」と恐縮しながらも、さらなるサクセスストーリーを披露。活躍の場はライブにも広がり、漫談イベントは1000人、2000人規模の会場で開催されるようになった。「その時のギャラがね…言っていいのかな?普通、我々は3万から5万 ...
漫談家の綾小路きみまろ(75)が、6日放送のカンテレ「おかべろ」(土曜後2・28)にゲスト出演し、漫談家転身前の半生を語った。
漫談家で介護福祉士でもあるメイミさんが、10月14日にオフィシャルブログ「ゆげざんまい介護福祉芸人メイミとニコニコダウンぼうや勘ちゃん親子ブログ」を開設。息子の勘介くん(通称:勘ちゃん)がダウン症であると診断されてから出産までの過程や ...
漫談家の綾小路きみまろが6日放送予定のテレビ朝日系「徹子の部屋」(月~金、後1・00)に出演する。 高齢者に対する毒舌漫談でおなじみだが、昨年75歳となり、後期高齢者の仲間入りを果たした。運転免許の更新では「高齢者講習」を受ける必要があり、 ...
1970年に20歳で鹿児島から上京し、キャバレーでボーイを務めたという。当時のサラリーマンの平均月収が6万円の時代に、ボーイの月給は1万5000円~2万円だったとした。午後8時と10時に有名ゲストを招いてショーが行われており、専属の司会者が進行してい ...
漫談家の綾小路きみまろは現在、75歳。高齢者に対する毒舌漫談でブレイクしたのは2003年、53歳の時だった。ブレイク前の40代の頃から山梨県の富士河口湖町に居住しており、現在もそこを拠点に、全国での漫談ライブや農作業にいそしむ生活を送っている。
独演会「体験過多、お前もか」の開演直前。芸歴20年目の漫談師・街裏ぴんくさん(38)は、幕の下りた舞台を落ち着きなく歩き回っていた。独演会は16回目。「自分の成長具合を測る絶好の機会。(前より)上にいっていないと」。ただならぬ緊張感をまとう ...
ワハハ本舗の社長、そして演出家でもある喰始(たべ・はじめ)から出される無理難題の指令を遂行し続けて10年。芸人・コラアゲンはいごうまんは、その体験取材をもとにした話芸から”日本唯一の体験ノンフィクション漫談芸人”とも呼ばれ、フジテレビ ...
漫談家で介護福祉士でもあるメイミさんが、10月14日にオフィシャルブログ「ゆげざんまい介護福祉芸人メイミとニコニコダウンぼうや勘ちゃん親子ブログ」を開設。息子がダウン症であると診断されてから出産までの過程や息子の成長を振り返りながら ...
コワモテの風貌と独特な芸名で記憶に残ってる人も多いだろう。今年のピン芸人日本一決定戦「R-1グランプリ2024」の覇者・街裏ぴんく(39)。自己紹介以外は全て架空の話という唯一無二の「うそ漫談」で過去最多5457人の頂点に立った。
漫談家の街裏ぴんくが12日、都内で行われた第十三回街裏ぴんく漫談独演会「東幻京」に出演した。当日は、街裏ぴんくがライブ前の取材会に登場し、ほら漫談家として活動するまでに至った経緯を語っていた。 「東幻京」に出演した街裏ぴんく【写真 ...
カンテレ・フジテレビ系で9日生放送されるピン芸日本一決定戦『明治プロビオヨーグルトR-1presents R-1グランプリ2024』(後6:30~)に出場する街裏ぴんく(39)のインタビューが到着した。 トゥインクル・コーポレーション所属、芸歴20年目で『R-1』決勝に初 ...