7日行われた新体操・団体演技では、活水と2026年4月に校名が変わった鶴鳴の2校が競いました。活水は表情豊かな演技で、「芸術性」や「出来栄え」が評価されました。対する鶴鳴は・・・優雅な音楽に合わせ、難易度の高い技を組み合わせた構成は「技術力の高さ」が ...
現在、強化担当責任者を務める水鳥寿思ハイパフォーマンスディレクターが、今年の世界選手権(8月、ブラジル・リオデジャネイロ)までの暫定的にゼネラルマネジャーに就任。前強化本部長だった山崎浩子氏がアシスタントマネジャーに就任した。村田由香里強化本部長は留 ...
新体操女子個人総合は開新1年の岡村雫句(しずく)が唯一の40点台をマークし優勝。「1分半の中でしっかり表現できたし、何より楽しめた」と屈託なかった。 小柄な体で躍動し、表現力で圧倒した。フープでは、重厚なロックサウンドが響く中、徐々に...
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苦しみもがきながら進んだ先に、最高の喜びが待っていた。新体操女子団体は佐賀北が堂々の3連覇。危ない局面もチームワークで乗り切り、いつも通りに演じきった。 5人全員で高くボールを放ち、背中でキャッチしたり、跳ね返したり。難しさを感じさせない柔らかく滑らかな動きで華麗に舞った。少しのずれもすかさずカバー。終盤に向けて、どんどん熱を帯びる会場の雰囲気に「プレッシャーもあったけど、負けずに楽しんでやりきれ ...
株式会社ポーラ(本社:東京都品川区、社長:及川美紀)は、新体操日本代表「フェアリー ジャパン POLA」 2023年新メーク『Japan Beauty暁(あかつき)メーク』を開発いたしました。 日本を拠点に、日本らしさ溢れる演技を追い求めて日々、練習を続ける選手達 ...
国民体育大会(国体)から改称する来年の国民スポーツ大会(国スポ)で新体操男子が16年ぶりに競技に復帰する。日本発祥で、跳躍や回転技などのアクロバティックな演技が特長。アニメ人気や国スポを追い風に、関係者は女子に追い付けと競技普及の道 ...
女優の入来茉里が5月31日、自身のインスタグラムを更新。九州をドライブする様子を伝えた。 30日の更新でハンドルを握るショットを投稿していた入来。「福岡から大分、宮崎、熊本へと移動し 450kmドライブ 都内では全く運転しない私ですが ...
はじめまして。連載をスタートさせて頂くこととなりました、新体操元日本代表の坪井保菜美と言います。まずはじめに、新体操という競技はみなさんご存知ですか?また、新体操といったら何を思い浮かべますか?... 床? 鉄棒?...それともバトン?